素人が調べたもので誤りも多々在ろうかと思いますが、気のついた点はご指摘を頂き、古い資料や写真等があればご一報いただければ幸いです。


by hirosan_kimura

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かー
○○ですか  高いかー 欲しいかー いぬるんかー

かー
もう  行って見りゃー かー おらんのでー

がー
○○でしょう  泥棒が入ったろーがー 戸をよー閉めとかんけーよー

がい
○○でしょー  わしの 言うた通りじゃろーがい

がい
元気  あの人は がいな人じゃーのー

がい
具合  えーがいに sんさいよ

かいー
痒い(かゆい) 蚊に刺されたけー かいーよー

かいかき
貝を掘る道具

かいなれ
買いなさい  安うーするけー かいなれやー

かいのー
○○ですか  朝早よーから どこへ行くんかいのー

かいり
いってかいり→行ってらっしゃい

かえこ
交換  それと これを かえこしよーやー

かえりし
帰る途中  かえりしに人に会うて 立ち話をしたんよー

かえりしな
同上

かえります
行ってかえります→行ってきます

かがつ
陶器・すり鉢

かきこ
釣り餌を掘る道具

がきんちょ
意地の悪い子ども  がきんちょ同士が 喧嘩をしよるでー

かく
かき混ぜる  よーかくんでー 混ざらんけーのー

かぐる
引っかく  あんなが かぐるけー 血が出てしもーた

かけ
途中  食いかけ やりかけ  縫いかけ

かごむ
かがめる 

かさげる
掻(か)きとる 釜のこげを かさげる

かたーなー
元の形で無い  山が崩れて かたーなーのー

かたえる
便秘  腹がかたえる

かたから
最初から  あんなの言うこたー かたから信用出来んのー

かたけ
途中  やりかたけ しかたけ

かたけ
一緒  母屋だけでのーて 小屋かたけに 燃えてしもーた

かたら
さるとりいばら  かたらの葉で かたら餅をつくる

かたる
同上 

かたるもち
さるとりいばらの葉でくるんだ餅
by hirosan_kimura | 2010-01-31 07:11 | 方言 | Comments(0)
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おかげんさん
管弦祭  明日あー おかげんさんに 行こーでー

おかんすけ
茸の一種  松茸が採れんで おかんすけばっかりじゃー

おき
かまどなどの残り火  炭に火を点けるけー おきを持って来てーやー

おぎょうーぎ
正座  説教を聞くときは おぎょうーぎをせにゃー いけんよ

おごーさん
奥さん・嫁さん  隣のおごーさんは よー気の付く人じゃのー

おこぜのよーな
不細工な  うちの嫁は おこぜのよーな 顔をしとるんでー

おこより
講の集まり  次のおこよりは あんたかたかいのー

おごる
繁る・はびこる  刈っても刈っても よー草がおごるのー

おさる
袖なし綿入れ  寒いけー 上におさるを 着んさいやー

おじゃみ
お手玉  おばーさんが おじゃみを 作ってくれたんよー

おすわり
鏡餅  あんたかたの おすわりは 大けーのー

おせ
大人  早ょー おせになりたいのー

おちばかき
落ち葉を集める  山へ行って おちばかきを し来んさいやー

おちばかき
落ち葉を集める箒  おちばかきをしよー思うが おちばかきがみつからんのでー

おって
いらっしゃいますか  花子さんは 家におってかねー

おってんない
居られない  花子さんは 家におってんないんよー

おとこしー
男の人  力仕事は おとこしーに限るのー

おどね
尾根  隣村は あのおどねから向こうよー

おどれ
踊りなさい  見たるけー 早よー おどれーやー

おばち
尻尾(しっぽ) 犬が おばちを振って じゃれつくんよー

おひーさん
太陽  久し振りに おひーさんが 顔を出したのー

おぼぬるい
なまぬるい  風呂がおぼぬるいけー どんどん燃やしてーやー

おらん
居ない  子どもは学校に行っとるけー おらんよー

おらん
そうでない  ご飯は まだ出来ておらんのよー

おりんさる
いらっしゃる  お坊ーさんは 今日は寺におりんさるかのー

おりんさる
降りられる  階段を おりんさる時ゃー 用心するんやー

おれん
居ることが出来ない  あんとーに悪いことをしたら 阿品に住んじゃーおれんじゃろー

おれん
することが出来ない  あのざまー 見ちゃーおれんのー

おろ
静まる  風がおろになったけー船を出そーやー

おろう
小止みになる  雨がおろうたけー  そろそろ出発しよーかー

おんたー・おんつー
雄(おす)

おんぼー
藁(わら)で作った籠

おんぼひがさ
女の子を大事に育てる  
おんぼひがさで育て過ぎたけー わがままでやれんのー
by hirosan_kimura | 2010-01-30 06:10 | 方言 | Comments(0)
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 「ふるさと 阿品 よもやま」も今回で300回目となった。

 当初は、阿品の歴史を中心に始めたがネタも尽き、最近では歴史から離れた話題が殆どである。

 内容が阿品限定で、阿品に縁もゆかりも無い人にとっては、面白くもおかしくもなくこのブログを開いて見る人はわづかであるが、それでもしばらく休むと最近は投稿が無いとか、阿品を遠く離れた人から楽しみにしていると聞くこともある。

 ブログを始めた時は阿品の人に見てもらい、間違いを訂正して貰ったり、新しい材料の提供をしてもらうのが目的であったが、阿品の人で覗いて見る人は殆ど皆無に近いようである。

 100回を超えた頃から話題が少なくなり、200回を超えた頃から何を書こうかと頭が痛い。

 当面は「阿品の言葉」が50回くらいは書けるであろう。

 「阿品の言葉」を見たある人が、「阿品でそんな言葉を聞いたことも無い」「間違っているのではないか」との指摘があった。

 勿論、阿品のみで使われた言葉は皆無であろうし、方言は使う人によって発音も微妙にことなる場合もある。

 中には、阿品の中でも一部の人しか使わなかった言葉、その家でしか使われなかった言葉もあるかも知らない。

 この方言は自分の思いつくままに書きとめたものに、色んな人から聞き取りをして集めたものである。

 大抵の言葉は自分でも使った記憶があり、何となく意味も分るが、中には聞いたことも無い言葉もある。

 一つ言葉でも人によっては微妙に言い回しの異なる場合もある。

 方言は、どれが正しくどれが間違いと言うことでは無く、その人だけが間違って思い込んで使っていてもそれが方言ではなかろうか。

 中には方言と思っていた言葉が、国語辞典を見てみるとチャント載っている場合もある。

 今後は、話題の無い時には「阿品の言葉」を載せ、新しい話題があれば時には入れて行きながら、息長くを続けて行きたいと考える。 
by hirosan_kimura | 2010-01-29 07:57 | その他 | Comments(0)
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えらそーな
生意気な こいつらー えらそうな奴じゃのー

えんばこ
釣餌を保管するため、海に浮かして置く容器

えんぺつ
えんぴつ

えんぼー
藁で編んだ篭(かご)

えんむし
ごかい  魚を釣るけー えんむしを掘ってこいやー

えんや
外に面した廊下  猫がえんやで 気持ち良さそうに寝とる

えんやから
掛け声  えんやこら よいしょ

えんやっと
ようやく  えんやっと 稲を植え終わりましたいの

えんやらやっと
やっとの思いで  えんやらやっと 山の上にたどりついた

おいおい
そのうち  今は言うことを聞かん子じゃが おいおいえー子になろーてー

おいこ
せおい

おいたくる
追い立てる  人ばっかりおいたくるが 自分も動きんさいやー

おいでる
来られる  お客さんがおいでるけー 早よーきれいにしんさいやー

おいでる
居られる  あの人は 長ごー 病院においでるのー

おえりゃーせん
どうしようもない  うちの馬鹿息子は どうにもおえりゃーせん

おえりゃーへん
同上

おえん
どうにもならない  うちの子は 手におえんでよー

おえん
終らない  仕事は まだおえんのかー

おーぎょー
おおげさ(おおぎょう)  あの人は おーぎょーな人じゃー

おおくじ
ひどく叱る  言うことを聞かんけー おおくじをくってやった。

おおくじゅー
同上

おーけーつら
えらそうな  おどりゃー おーけーつらを すなやー

おーけに
有難う  用を聞いてくれて おーけに

おーこ
桶を担ぐ棒

おーこー
同上

おーこむし
魚を釣る餌の一つ

おーじょー
難儀  ここまで来るのに おーじょーしたでよー

おーじょー
亡くなる(おうじょう)  隣のおばあさんは とーとーおーじょーされた

おーじょーぎわ
あきらめ(おうじょうぎわ)  あんたー おーじょーぎわが悪いねー

おーてんぷら
でたらめ  あいつぁー おーてんぷらじゃけー 信用出来んのー

おーどれ
大漁  おーどれじゃー めでたいのー

おーぼら
大嘘  あいつの おーぼらふきにも 困ったもんじゃー

おーものたれ
おおげさ ほらふき  隣の息子は おーものたれじゃー

おーもん
大きい  今日の釣りは おーもんが釣れたでー
by hirosan_kimura | 2010-01-28 07:24 | 方言 | Comments(0)

№298 小さな公園

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 阿品三丁目に小さな公園がある。面積は149㎡。砂場とベンチと水道が設置されている。後は動物の置物が一つあるのみである。


e0125014_9574395.jpg これでもれきっとした市の公園で、立派な公園名の標識が建てられている。

 都会の町中なら無理やり建つかも分からないが、家一軒も建てられない広さである。
 
 廿日市市内で一番狭い公園かと思ったが、これより狭い公園があと数箇所あるらしい。

 狭い公園であるが周囲に樹木が植えられ、狭い公園を一層狭くしている。







e0125014_1002262.jpg 上からみると、公園の小ささが一層良く分かる。
by hirosan_kimura | 2010-01-27 04:43 | 三丁目 | Comments(0)
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ええ
良い  湯が沸いたケけー 風呂に入っても ええよー

えー
もう良い  はー えーけー 喧嘩は止めよーやー

えー
良い  えー あんばいじゃー

えーがいに
良いように  あとは頼んだけー えーがいにしといてよー

えーきなもん
いい気なもの  忙しいのに 遊びほーけて  えーきなもんじゃのー

えーきになる
のぼせあがる  ちーと頭がえー言うて  えーきになるなよー

えーきび
良い気味  バチが当って えーきびじゃー 

えーこらはちべー
無責任  あんなー えーこらはちべーな 奴じゃのー

えーせん
出来ない  こんとーなやねこいことは えーせんでよー

えーたい
その都度  なんでわしばっかり えーたい役が廻ってくるん

えーど
良いですよ  こっちの方が えーど

えーどー
同上

えーにょぼ
かわいい女性  隣の嫁さんは えーにょぼじゃーのー

えーやっと
ようやく  重たいのに えーやっとのことで 運んだでよー

えかった
良かった  今日の映画は えかったのー

えぐいー
こすい  あいつぁー えぐいー奴じゃけー 気ーつけるんでー

えぐいー
舌を刺すような味  この柿ゃー 熟れとらんけー えぐいーのー

えぐる
掘る  貝を採る時きゃー 泥の中を よーえぐるんでー

えずいー
不味い  今日の晩御飯は えらいえずいーのー

えずく
吐き気がする  腹がえずくけー やれんでよー

えっともなー
必要以上  こがいに えっともなーことを せんでもえーのに

えどる
なぞる  よー 線の上をはみださんよーに えどるんよー
by hirosan_kimura | 2010-01-26 04:00 | 方言 | Comments(0)
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 昨日は「天皇杯 第15回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会」が行われた。第15回ともなれば年間行事の一つとして定着し、普段は車が行きかい人通りの殆ど無い阿品の国道沿いも、応援する人達で賑やかになる。

 広島は惜しくも4位であった。それでも一時34位になったことを思えば、良く頑張ったものである。
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 この駅伝のためには随分早くから準備が行われ、何日も前から国道通行止めの横断幕が貼ってあった。

e0125014_15143897.jpg 横断陸橋には、競技中は立止まり禁止の標識もある。










e0125014_1515542.jpg 脇道から国道に侵入禁止の標識もある。国道に出る脇道全てにこの標識があるが、広島市と廿日市市全部では幾つの標識が準備されたのであろう。大変な作業であっただろう。











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 沿道には選手を応援する横断幕も掲げてある。

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 国道を見渡せる海岸沿いの公園に、数日前から櫓が組んであった。テレビカメラの撮影用かと思っていたが、アンテナが立てられているので、中継用の電波を送るものらしい。

 競技時間は出発から到着まで3時間程度であろうが、随分前から準備が行われ、見えない部分で大変な労力を要したことだろう。

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 我町内は国道に面しているが交通量が少ないので、毎年選手の練習が行われる。

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 練習をする選手の着換えのため、毎年近くの公園にテントが張られ、済んだらすぐ撤去される。

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 普段は通る人も無い阿品の国道沿いであるが、年に一度この日だけは選手が通過する一時間前くらいから人が集まり始め、たくさんの人で溢れかえる。

 この地区を走る選手の地元からも駆けつけ、幟などを用意して応援する人、阿品周辺に住む各県出身の人も声援を送っておられる。
 

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 普段は交通量の多い国道も、選手の通り過ぎるまでは全面交通止めとなるが、自動車の一台も通らない国道は、何か不気味な感じさえする。


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 どこから集まられたのかと思われる人の集団も、選手が走り去ると続々と帰られ、あっと言う間に人が居なくなり、車のみが行きかう普段の国道になってしまうのである。
by hirosan_kimura | 2010-01-25 05:52 | 体育 | Comments(0)
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うおーさおー
右往左往(うおうさおう) うおーさおーするばっかりで ひとつも片付かんのー

うがう
穴をあける  穴をよー うがうんでー

うぐる
同上

うぐろ
もぐら  畑のうぐろが 穴を掘るけー やれんのー

うごきもすごきも
びくともしない  大けな石じゃけー うごきもすごきも せんのー

うじくじゆう
ぐだぐだ言う  あんなー よー うじくじ言うのー

うじゅーくじゅー
同上  あーかげん うじゅーくじゅー 言うな

うずいー
痛い  腹がうずいーけー やれんのー

うずろーしー
うっとーしー  髪が伸びて うずろーしーのー

うたてー
煩(わずら)わしい  雨が降って うたてーことです

うたれる
罹(かか)る  中気に うたれる

うちかた
私の家  うちかたの家は 古いんよー

うtかたー
私の家は  うちかたー あっちにあるんよ

うちこ
牡蠣を剥く人

うちらー
私達は  うちらー いついき損ばっかりしとるねー

うっとーしー
むさくるしい(辞書 うっとうしい)  雨が続くけー うっとーしーねー

うてー
疎(うと)い  わしゃー世間にうてーけー よー分りまへんでー

うべる
水を足し良い湯加減にする  風呂が熱ーてやれんけー うべてーやー

うまとばし
御稜衣祭  今日はうまとばしじゃけー 楽しみじゃのー

うみる
膿が進む  傷口がうみるけー よー消毒しとくんよー

うみる
蒸れる  おおかた芋が うみるでー

うむす
蒸し暑い  今日は よーうむすのー

うむす
蒸して調理する  よーうむすんでー 半煮えはいけんよー

うるさい
うっとおしい  今日は雨が降るけー うるさいのー

うれい
葬式  今日は隣がうれいじゃけー 静かにしとくんよー

うれう
潤(うるお)う  今日の雨で 畑がうれうのー

うんにゃ
いいえ  うんにゃ わしの言うのが正しいんよ

うんにゃー
同上
by hirosan_kimura | 2010-01-24 04:04 | 方言 | Comments(0)
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いらう 
さわる  人の物を 勝手にいらうなよー

いらく
乾燥する  長ごー雨が降らんけー 畑がいらくのー

いらす
手がかかる  どんだけ ごーをいらすんかいのー

いらん
いらない  そんとに古い物は いらんでよー

いりや
いりこを茹でる船

いわんこっちゃーなー
言った通り  いわんこっちゃーなー わしの言うた通りじゃろーがい

いんぐーもんぐー
あずりこずり  いんぐーもんぐー 何とか片付けたいのー

いんぐりもんぐり
動作が鈍い  いんぐりもんぐりせんと 早よーせーやー

いんごー
仕打ちがひどい  あんなー いんごーなけー バチがあたるでー

いんだ
帰った  お客さんは いつのまにいんだんねー

いんでおいで
帰ってまた来なさい  今遊べんけー いんでおいで

いんでこい
帰ってまた来なさい  忘れ物をしたんなら  取りにいんでこいやー

いんにゃのー
いいえ  いんにゃのー わしの言う方が間違ごとらんよー
by hirosan_kimura | 2010-01-23 05:12 | 方言 | Comments(0)
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いっさんき
一気  宿題を いっさんきに 片付けた

いっしょくたー
まぜこぜ  何もかも いっしょくたーに煮た

いったら
言ってみれば  遠慮せずに なにもかも いったらどーのー

いったら
行ってみれば  いったら 誰もおらんかった

いっちょうらい
とっておきの衣類  いっちょうらいを着て どこへ行くんのー

いっつろー
言ったでしょう  あんたー わしの悪口を いっつろー

いっつろー
行ったでしょう  あんたー わしを置いていっつろー

いってかえり
気をつけて行きなさい  夜も暗いけー 用心していってかえりんさい

いっぷくもる
タバコを一服する  そろそろ 休み時間じゃけー いっぷくもろーかー

いとーしー
恋しい(いとおしい) いとーしー花ちゃんが 嫁に行ってしもーた

いとーしー
気の毒な(いとおしい) あの人は若死にをして いとーしーことよ

いなん
帰らない  今日はいなんと もう一泊しよーてー

いにし
帰る途中  いにしに うちへ寄ってーやー

いにんさい
帰りなさい  暗ろーなるけー 早よーいにんさい

いね
帰れ  邪魔じゃけー 早よーいねやー

いのー
帰ります  日が暮れたけー いのーてー

いびせー
恐ろしい  夜の墓場は いびせーのー

いやーがった
おっしゃった  よーも わしに文句を いやーがったのー

いやでよー
いやですよ  そんとなことを するのは いやでよー

いよいよ
随分・確かに  いよいよの昔
by hirosan_kimura | 2010-01-22 04:48 | 方言 | Comments(0)